イベント参加       平成24年度:6件

 月日 名称 場所                   
H25

 3/23

 3/24

アースデイいわきinなごや愛知meets福島

名古屋久屋大通公園

H24

 

10/13

第6回人と自然の共生国際フォーラム

愛・地球博記念公園

H24

 9/15

環境デーなごや2012

名古屋久屋大通り公園             

H24

 7/1

 

シンポジューム「環境に配慮したまちづくり・家づくりの実現にむけて」

ナゴヤハウジング

センター春日井会場

H24 

 5/13

第6回したら森林(もり)まつり

つぐ高原グリーンパーク

H24 

 4/23 

ささえ愛センターまつり

春日井市市民支援センター


平成25年3月23日(土)、24日(日) 

        名古屋久屋大通り公園でワークショップ開催    

3月23、24日「アースデイいわきinなごや 愛知meets福島」が名古屋久屋大通り公園で行なわれました。

この催は東日本大震災で愛知県小牧市に福島県いわき市から避難した吉田拓也氏が「アースデイいわき」を計画中3・11に合い実行出来なかった思いと、福島の人達に元気を発信し、福島の人と愛知の人の交流をしたい思いで計画されたものです。

みどりのまちづくりグループも3・11以来、春日井、万博広場、名古屋等で行なったワークショップ「間伐材は森の恵み」と銘打って行なって間伐材を使ったクラフトづくりの参加費を義援金として贈っていましたので、同計画に賛同し参加しました。

[開催の挨拶を行う吉田実行委員長]  [会場の様子]

 

     

 [委員長と

 記念撮影]

[開催と同時に多くの人がわがWSに参加しました。2日分の材料が1日でなくなった物もでました]

[集まった参加費は全て義捐金として、吉田実行委員長に託す]


平成24年10月13日(土) 

        第6回人と自然の共生国際フォーラム参加       

10月13日(土)長久手のモリコロパークで行なわれました第6回人と自然の共生国際フォーラムにパネル展示と間伐材の利活用の工作体験を行ないました。

このフォーラムは

・2005年の愛知万博を継承して、持続可能な社会を目指し、社会、文化、暮らし、生き方を変え、理念から行動へとつなげるためのフォーラムで、多くの方々の参加と交流により開催する。

・第5回で、暮らしや生き方を語り直し、見つめ直して、模索した持続型社会の実現に向けた思いを、第6回フォーラムでは具体的な取り組みにつなげる。

・行動のための具体的なアイデアや実践方法、連携や支える仕組み等を探り語り合う。参加型を継続し、より発展させる目的で行なわれました。

みどりのまちづくりグループのブースの規模はトップクラスで、記帳された人だけで、179名あり大盛況でした。

    下はスナップ写真です。


平成24年9月15日(土) 「環境デーなごや2012」に出展 

9月15日(土)久屋大通公園エンジェル広場で行なわれた「環境デーなごや2012」体験学習ゾーン~持続可能な社会を築く力を育む~に間伐材は「森の恵み」をテーマに昨年に続き出展しました。

間伐材や森の材料を使ったクラフトづくり体験は毎年大変人気で順番まちのでる程の盛況振りで30名が工作づくりに挑戦しまた。

[準備中から1番  [メンバーも大奮闘

   のお客さん]        のブース]

[子供、親子、童心にかえった大人と大盛況のクラフトづくり]


平成24年7月1日(日) シンポジューム「環境に配慮した

  まちづくり・家づくりの実現にむけて」に高橋勇夫代表出席 

7月1日(日)ナゴヤハウジングセンター春日井会場に於いて行なわれました首題のシンポジュームに代表がパネラーとして出席しました。

このシンポジュームは7月21日

土)、22日(日)に同会場にて行なわれる環境エコフェスティバルの関連事業として行なわれました。

    出席者は
    コーディネータ:
    特定非営利活動法人 パートナーシップ・サポートセンター代表理

事岸田眞代氏
パネラー:
    特定非営利活動法人 環境改善技術推進機構代表理事山崎嘉郎氏

    一般社団法人 ライフクリエイティブ協会理事 上田伸美氏
    社団法人 ナゴヤハウジングセンター春日井会場運営委員長片山智有氏
それに、高橋勇夫代表
    討論は、①、スマートな暮らしとは、②、それを実現するには③、さまざまな課題


平成24年5月13日(日) 第6回「したら森林(もり)     

         まつり」で間伐材利活用ワークショップ 開催    

平成24年5月13日(日)設楽町農林水産等水産協議会主催の「したら森林(もり)まつり」はつぐ高原グリーンパークで行われ今回第6回となります。

     [開始早々から多くの人が集まりました]

みどりのまちづくりグループは「木づかい」がテーマのおまつりに賛同し、第1回から参加、メンバーが作ったクラフトや間伐材利活用作品を出展、販売しています。[即売のヒノキの間伐材椅子を前にお嬢さん達が品定め集まりました]

どんぐり使ったクラフトづくりは、毎回大変人気のコーナーで沢山の人でにぎわいます。

平成24年4月23日(日)  ささえ愛センターまつりで間伐材  

              ワークショップ開催     

4月23日(日)平成24年度ささえ愛センターまつり(春日井市市民支援センター、春日井市民活動団体連絡協議会)にイベント参加しました。

当日は生憎の雨で屋外のブース利用の団体は中止の処を主催者側の計らいで部屋を用意して戴き参加でしました。

「間伐材は森の恵み」と銘打って、シイタケの菌打ち体験に、ヒノキの間伐材の椅子、竹細工、まつぼっくり、どんぐり細工参加等の他、クラフトの有償配布も行い、社会法人中日新聞社会事業団を通して東日本大震災義援金としました。

又、愛知県のあいち森と緑づくり事業パネル、みどりのまちづくりグループの活動パネル、秋の森の体験事業参加者募集パネル展示も行いアンケートに答えた人には粗品も差し上げました。
アンケート用紙は25人分用意しましたが2度もコピー追加し最終63名が記入して戴きました。
    又、シイタケの菌打ち体験も大盛況で、60本用意したほだ木がなくなり、お断りする状況でした。