大谷川左岸庄名町植樹と育樹 

年平成25年11月1日(金) 大谷川庄名町竹薮間伐
平成23年3月第3回大谷川植樹にてモミジ32本の植樹を行ないました。しかし竹が繁茂してきた為,間伐を行ないました。
平成25年3月8日(火) 大谷川左岸モミジ補植
平成23年に植樹したモミジが3本枯れたので補植を行ないました。

平成23年3月20日(日) 第3回大谷川植樹(モミジ並木)              

平成23年3月20日(日)大谷川庄名町左岸160mにモミジの苗木32本をうえました。これで、みどりのまちづくりグループが平成14年に設立されてから、8年連続2,500本以上の植樹をしたことになります。

今回は一般募集の親子ではなく、環境や緑に関する企業、団体が参加して戴きました。

春日井市で唯一の「緑の少年団」の高森台小学校。幼児を自然の中で自主保育する、森のたんけんたい。

春日井市で唯一の「緑の少年団」の高森台小学校。幼児を自然の中で自主保育する、森のたんけんたい。

地元子供会代表のけやきヶ丘子供会。植樹に8年連続参加の春日井みろく太鼓。環境エンジニアリングの大和エネルフ株式会社。創立60周年記念の東海記念病院。造園の老舗創立35周年の株式会社春水園。中部大学の谷山教授が率いるNPO,谷山研究室の大学生。春日井最大企業王子製紙株式会社春日井工場。それに、主催のみどりのまちづくりグループメンバー総勢80名。

苗木は三菱UFJ環境財団、支柱、客土、マルチィングのワラ等は中部建設協会の支援を戴きました。また、植栽地は、春日井市が尾張建設事務所から占用を取って戴き実現しました。

中日新聞社、ケーブルTVの取材もありました。

 

 

[翌日中日新聞の朝刊]

 

11日の東日本大震災で開催を苦慮しましたが、「祭」を除き、実行しました。

平成23年3月19日(土) 第3回大谷川植樹(モミジ並木)の準備     

植栽場所の整備(予め穴を掘り、たけの根、石を取り除いく)、苗木、支柱、客土等の持ち込みを行いました。

平成23年2月22日(火) 第3回大谷川植樹祭準備                      

3月20(日)に行う第3回大谷川植樹祭(モミジの並木)の植栽地(大谷川庄名町左岸通称親水空間)160mの場所は春日井市公園緑地課が公園として、愛知県尾張建設事務所より、占用を取って行なう処です。