癒しの森づくり      平成30年度~ 

平成31年3月19日(火) みろくの森間伐

今年度最後の間伐作業。一番奥の場所の間伐と通路脇のコナラの除伐を行いました。除伐したコナラの木は、4月のささえ愛センターまつりでシイタケ菌打ち体験に利用します。


平成31年3月15日(金) みろくの森間伐

間伐2本目の大木がかかり木となってしまい、参加者全員で対応して倒すまで40分以上かかりました。時間はかかりましたが無事に終わりました。


平成31年2月7日(木) みろくの森あいち森と緑づくり事業視察

あいち森と緑づくり事業視察に愛知県建設部公園緑地課 瀬田課長補佐、藤本技師が見え、書類審査・現地確認・購入品確認を行われました。(14日に 審査終了の連絡)


平成31年2月5日(火) みろくの森除伐

みろくの森の除伐を行いました。


平成31年2月1日(金) みろくの森間伐

みろくの森の間伐と7日の視察用通路作りを行いました。


平成30年12月12月18日(火) みろくの森間伐

今年最後の間伐作業を行いました。


平成30年12月14日(金) みろくの森間伐

今年度4回目の間伐作業を行いました。


平成30年12月7日(金) みろくの森間伐

今年度3回目の間伐作業を行いました。


平成30年12月1日(土) みろくの森で体験しよう

平成30年12月1日(土)、みろくの森大谷小屋広場で『みろくの森で体験しよう』を開催しました(中日新聞後援)。一般募集の市民、親子の皆さん10組が、ハンギングバスケット作りとシイタケの菌打ちを行いました。

ペットボトルと間伐材のヒノキの皮を利用してハンギングバスケットを作り、パンジーを植え込みました。

ホダギにドリルで穴をあけ、シイタケの駒菌を打ち込みます。
ホダギは除伐したドングリの木を利用しています。

[集合場所での説明]      [ジャンケン一番の人へのプレゼント]   [会場横の流れにトビケラの幼虫]

[中日新聞社に掲載されました]

[ケーブルTVで放送されました]


平成30年11月2日(金) 癒しの森の看板の更新

癒しの森の大谷小屋近くに設置していた活動紹介の看板の更新を行いました。


平成30年10月30日(火) みろくの森間伐森

今年度2回目の間伐作業を行いました。
間伐材のヒノキの皮は12月のハンギングバスケット作り体験に利用します。切り倒してすぐのヒノキは水をたっぷり含んでいて、皮はきれいに簡単に向くことができます。


平成30年10月23日(火) みろくの森間伐とゴミ不法投棄通知

今年度1回目の間伐作業を行いました。間伐材は11月の愛知県緑化センターでのイベントで利用するため、みどりの森で皮むきをしました。
県営林の中に大量のゴミが捨てられていました。昨年は軽トラック2台分の小さなプラスチックごみ(産廃)を拾い集めましたが、今回は大型ゴミのため県有林事務所へ回収を依頼しました。


平成30年10月16日(火) みろくの森除伐

8月17日に続き、除伐作業を行いました。次回から間伐作業を始めます。


平成30年8月17日(金) みろくの森間伐みろくの森除伐体験

ささえあいセンターの「青少年ボランティアスクール」に応募した子供たちと一緒にみろくの森の除伐を行いました。県有林野における利活用を目的に、平成16年より愛知県県有林事務所と「県有林野における活動に関する協定」を結び、3年ごとの更新でみろくの森の人工林の除伐・枝打ち・間伐を行っています。

ささえあいセンターで募集した森林ボランティア体験に参加したのは、小学5年生~中学2年生の5人でした。最初は細い木から切り始め、だんだん太い木も切れるようになり。活動時間の終わりまで元気に活動しました。      「スナップ集」→


平成30年7月13日(金) みろくの森草刈り

みろくの森の林道の草刈りと登山道入り口の県道脇のゴミ拾いを行いました。