癒しの森づくり      平成21~26年度


平成27年3月28日(土) みろくの森ゴミの不法投棄防止

弥勒山登山口の県道脇は平成16年から清掃しているのですが、悪質なゴミの不法投棄が止みません。2月3日には大量のゴミを拾いました。

ゴミの不法投棄防止について、尾張建設事務所の協力があり一カ月立って効果がありました。

[平成27年2月3日]


平成27年2月4日(水)

      建設部公園緑地課平成26年度みろくの森活動視察

今年度は、「あいち森と緑づくり事業」助成を受けて、間伐作業と階段作りなど間伐地の整備を行いました。この日愛知県建設部公園緑地課の橋本課長補佐と鈴木菜摘技師が視察にみえました。高橋代表と長瀬さんが立ち会いました。


平成27年2月3日(火)

       みろくの森階段・材整理、県道ぞいのごみ拾い

「第7回みろくの森で間伐・枝打ち体験」の場所で階段の整備と、間伐したヒノキの整理をしました。

昨年9月にみ拾いをしてきれいにした県道沿いの大量のごみを拾いました。ごみを減らすために不法投棄対策に取り組むことにします。


平成27年1月16日(金) みろくの森間伐材運び出し

径の小さい材の運び出しを行いました。


平成27年1月13日(火) みろくの森間伐材運び出し

「第7回みろくの森で間伐・枝打ち体験」の場所で間伐したヒノキを運び出しました。
この日は、斜面にロープを張る作業と径の大きい材の運び出しを行いました。


平成26年12月9日(火)  みろくの森間伐

 間伐材は利活用するために、その場で玉切りしていますが、斜面から通路まで引き上げるのは大変な手間です。来月まとめて引き揚げ作業を行う予定です。

平成26年12月5日(金)  みろくの森間伐

 

平成26年12月2日(火)  みろくの森間伐

 

平成26年11月8日(土) 

  第7回みろくの森で間伐・除伐・キノコ菌打ち体験

11月8日(土)みろくの森で一般募集の市民、親子、尾張農林水産事務所 林務課、みどりのまちづくりグループメンバーでヒノキの間伐・枝打ちを行ないました。みろくの森の中ではよく整備されている場所でしたが、午前中2時間で見違えるほどすっきりとなりました。しかし、間伐材を利活用するために切り倒した木を登山道まで引き上げる作業は、切り倒す以上に大変です。

午後は癒しの森でキノコ(シイタケ・ナメコ・ヒラタケ)の植菌体験を行いました。


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第7回間伐・枝打ち・キノコ植菌体験.pdf
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平成26年11月7日(金) 

  みろくの森間伐、間伐体験準備、ヒノキのチップ作り

 

平成26年11月4日(火) 

  みろくの森間伐、間伐体験準備、ヒノキのチップ作り

 

8日の第7回みろくの森での間伐・枝打ち体験事業の準備です。

平成26年10月10日(金) みろくの森間伐、除伐

 

9月に「第5回みろくの森除伐体験」を行った際、古タイヤが捨てられているのを発見。処分するために斜面や谷底から引き上げてみると大型車用のタイヤを含めて10本も捨てられていました。この日は昨年の間伐場所での追加の間伐も行いました。

平成26年9月27日(土) みろくの森第5回除伐体験
9月27日(土)みろくの森(県有林)で第5回除伐体験を一般公募の親子連れとメンバーと一緒に行ないました。
除伐は将来にわたって育成することを目指すもの以外の種類の樹木の伐採の意味です。
春日井市東部丘陵地の県有林(通称みろくの森)で県有林野における利活用を目的に、平成16年より愛知県県有林事務所と「県有林野における活動に関する協定」を結び、3年ごとの更新で現在7haの人工林の間伐、下刈、枝打 ちを行っています 。
平成21年からは、愛知県農林水産事務所林務課の協力で、「間伐・枝打ち体験」、「除伐体験」として、一般公募の参加者と行なっています。
11月ここで間伐体験を行ないます。


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第5回みろくの森除伐体験ボランティア募集.pdf
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平成26年9月16日(火) 癒しの森除伐体験会場テープ張り

9月27日(土)に行なう「第5回みろくの森除伐体験場」を設定するため、予定地(県有林野における活動に関する協定書に基づく)にテープ張りを行ない「ボランティア募集」の看板

を掲げました。

 

平成26年9月2日(火) 癒しの森の整備

大谷小屋周辺と林道の草刈りと県道沿い投棄ゴミ対策を行いました。

 

平成26年5月13日(火) みろくの森下刈 

どんぐり植栽地、大谷小屋周辺の下刈、草刈り。
ごみが県道沿いに多くあり、県有林事務所に持参処分依頼、対策近藤課長と打合わせ。

平成26年2月7日(金) みろくの森視察

今年の除伐体験、間伐体験、間伐材利活用まつりは「平成25年度 あいち森と緑づくり都市緑化推進事業」の助成を受けて行ないました。

この日愛知県建設部 公園緑地課 堤清課長補佐、片野裕介主任が現地視察に来ました。

平成26年2月4日(火) みろくの森枝打ち整備

今年度の除伐、間伐エリアの最終整備、地拵らえ、枝打ち、林床の整備を行ないました。

平成25年12月17日(火) みろくの森活動

第6回間伐・枝打ち体験実施エリアで先月に続きチェンソーによる間伐、枝打ちを実施。

平成25年11月12日(火)  みろくの森活動

みろくの森間伐・間伐材持ち出し。

平成25年11月2日(土) 第6回間伐・枝打ち体験開催        

11月2日(土)みろくの森で一般募集の親子、尾張農林水産事務所 林務課、みどりのまちづくりグループメンバー総勢57名で行ないました。場所は、9月に除伐体験を行ったヒノキの県有林で、約5,000㎡を4班に分かれて50本のヒノキの間伐と枝打ちを行いました。
間伐・枝打ち体験は6回を数え、あいち森と緑づくり都市緑化推進事業交付金でヘルメット、ノコギリを購入、参加者全員に着用して貰いました。
午前中2時間で明るい林になりました。

平成25年9月28日(土) 第4回みろくの森除伐体験

9月28日(土)みろくの森(県有林)で第4回除伐体験を一般公募の親子連れ32名とメンバー25名の総勢57名で行ないました。

除伐は将来にわたって育成することを目指すもの以外の種類の樹木の伐採の意味です。

今回の場所はみろくの森で昨年除伐、間伐したヒノキの針葉樹林(20年)の西5,000㎡で、ここに侵入した雑木の除伐を体験して貰いました。

11月ここで間伐体験を行ないます。

 

中日新聞に掲載されました

平成25年9月20日(金) 癒しの森草刈り、除伐体験場準備

沢のまわりの草刈り、除伐を行ないました。

9月28日(土)第4回みろくの森除伐体験場の準備としてテ―プ張りを行ないました。

平成25年8月27日(火) みろくの森草刈り

8/6の活動が雨で中止となりこの日に行ないました。
県道沿いのゴミの投棄が多く今回は収集を春日井市道路課に依頼しました。

平成25年6月14日(金) みろくの森散策路の草刈り         


平成25年5月14日(火) 癒しの森下刈                          

大谷小屋周辺、林道、沢周辺の草刈り、ゴミ拾いをおこないました。平成17年当時製作したテーブル、ベンチが腐食したので新規製作する事になりました。

平成25年3月8日(火) みろくの森間伐、除伐             

今年度最後の癒しの森活動

平成25年1月11日(金)、15日(火) みろくの森除伐、

                     間伐、枝打ち  

冬場の我々の活動は間伐活動が主体です。

みろくの森で、昨年、9月と11月に一般参加者を募って除伐、間伐、枝打ち体験を行なった場所で手鋸では切れなかった口径の大きい木や危険な場所に生えている木を、チェンソーを使って除伐、間伐、一本梯子使い5mほど高さの枝打ちも行ないました。   [メンバー18名ストレッチで体をほぐして活動開始]

[間伐と線木された木を倒す   [かかり木にならないよう

 方向に追い口を付ける]     滑車をつけ引っ張る]

[見事狙った方向に倒れた]     [1本梯子の枝打ち]

[間伐材は一定の長さに切り林道へ] [明るくなり見事な林内]

平成24年11月10日(土)第5回間伐・枝打ち体験開催         

 

11月10日(土)みろくの森で一般募集の市民、親子、スタッフ総勢50名でヒノキの間伐・枝打ちを行ないました。

森林ボランティア「緑の挑戦者」、尾張農林水産事務所 林務課の御支援を戴き、間伐の安全指導も戴きました。

平成24年10月31日(水) みろくの森除伐体験場を尾張県     

                                           民事務所環境保全課浅野氏視察

平成24年度「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業」のみろくの森間伐・間伐材利用活動の現地視察に尾張県民事務所環境保全課浅野氏(他1名)がみえました。

この日は、9月に行なった除伐体験で残した大径木の雑木をチェンソーにて除伐を行ないました。

平成24年9月22日(土) 第3回みろくの森除伐体験          

みろくの森(県有林)で第3回除伐体験を一般公募の家族連れ、団体、メンバー総計60名で行ないました。除伐は将来にわたって育成することを目指すもの以外の種類の樹木を伐採する意味です。
11月にこの場所でヒノキの間伐、枝打ち体験をおこないます。

今回の場所は昨年9月に除伐を、11月に間伐、枝打ちを行った北側3,000㎡のヒノキの針葉樹林(17年)に侵入した雑木の除伐と枝打ちを行ないました。
参加者に竹炭やヒノキのチップの他に「アトム通貨100馬力」を初めてプレゼントしました。

     [尾張農林水産事務所技師の [一斉に山に入った

      話を真剣に聞く子供達]   参加者] 

[除伐体験]    [枝打ち体験]  [中日新聞春日井市局長取材]

平成24年9月7日(金) 癒しの森草刈り、除伐                     

東海豪雨後スギの実生が背丈をはるかに超える高さになりました。
でも、あらたな問題がでてきました。
県道沿いに車からのものと思われるごみ捨てが多くなりました。
イノシシが頻繁に現れるようになり掘った跡が続いています。

平成24年8月28日(火)みろくの森第三回除伐体験場備         

9月22日(土)に行なう「第3回みろくの森除伐体験場」を設定する為、予定地(県有林野における活動に関する協定書に基づく)に分け入り、境界の除伐、草刈り、テープ張りを行ない「体験場」の看板を掲げた。

平成24年6月22日(金) 癒しの森活動                              

沢の右岸草刈り、ヒラタケの本伏せ、2ブロックのうち一方に水が入り菌が死んでしまった。もう一方はビッシリと菌が回っていた。
ササユリを発見しました。

平成24年3月13日(火)、20日(火)

          みろくの森間伐、除伐、枝切り材の地拵え   

昨年9月除伐体験にはじまり間伐、枝打ちを行なってきた材を斜面に並行になるように集め整理、所謂地拵えを行ないました。最近の山はこのような整理を行なうことなく、切って放置されることが多く、折角間伐しても林床に光が当たらず間伐の効果は半減してしまいます。

平成24年1月13日(金)24日(火)

               みろくの森除伐、間伐、枝打ち

みろくの森で除伐、間伐、枝打ちを行ないました。ここは昨年、9月と11月に一般参加者を募って除伐、間伐、枝打ち体験を行なった場所ですが、森に入って貰う体験が主体でチェンソー等を使い本格的作業をしなくてはなりません。

平成23年11月12日(土)第4回みろくの森間伐・枝打ち体験      

11月12日(土)みろくの森で一般募集の親子、森林ボランティア「緑の挑戦者」、尾張農林水産事務所 林務課、三菱UFJ環境財団、みどりのまちづくりグループ/癒しの森づくりの会メンバー総勢58名で行ないました。

             [林務課の伊藤技師の指導で間伐体験]

場所は、9月18日(日)除伐体験を行ったヒノキの県有林で、約500㎡を5班に分かれて50本のヒノキの間伐と枝打ちを行いました。終了後、昨年間伐材にナメコ、ヒラタケの植菌したほだ木に沢山キノコが発生しましたので、キノコ採りもおこないました。
皆さん初めての体験で大いに楽しみました。   [枝打ちも体験]

  [間伐材にナメコが出た]     [中日新聞に掲載]

平成23年11月11日(金)みろくの森間伐体験場準備      

11月12日に行う第4回みろくの森間伐・枝打ち体験場(500㎡)5つに分けて、テープ張りを行いました。

平成23年10月14日(金) 中部未来創造大賞現地プレゼン

               テーション         

9月の台風15号の大雨で発生した倒木の処理や林道の修復作業を10月4日、7日作業を行ない、無事14日審査員7名を迎えることができました。

平成23年10月4日(火)、7日(金)

               みろくの森癒しの森づくり             

10月14日(金)に「第12回中部の未来創造大賞」現地プレゼンテーションがきまり、みどりのまちづくりグループの活動場所として、みろくの森の癒しの森づくりを紹介する事なりました。

しかし、9月の台風15号の大雨で、みろくの森も至る所で崩れ、木が倒れる被害が発生しました。
10月4日、7日倒木処理や林道の修復作業を行ないました。

平成23年9月18日(日) 第2回みろくの森除伐体験             

みろくの森(県有林)で第2回除伐体験を一般公募の家族連れ38名で行ないました。除伐は将来にわたって育成することを目指すものの以外の種類の樹木の伐採の意味です。
11月にこの場所でヒノキの間伐、枝打ち体験をおこないます。

今回の場所は昨年4月に県有林事務所と新たに3回目の「県有林野における活動に関する協定」を結んだ7haの一部でヒノキの針葉樹林(17年)に侵入した雑木の除伐をみどりのまちづくりグループと一緒に体験して貰いました。

平成23年9月13日(金)みろくの森除伐体験場準備           

9月18日実施予定の第2回みろくの森除伐体験場の綱張り等

準備を行う

平成23年8月19日(金)みろくの森どんぐり植栽地下刈       

同日に2フィルドで2プロジェクトの活動の三回目.

平成15年11月から平成18年11月まで行なった、どんぐりの植栽地の下刈。

平成23年8月9日(火)みろくの森癒しの森づくり下刈        

5年間に亘り支援を戴いている、三菱UFJ環境財団の山本事務局長が来名し協働、平成18年3月に間伐した森林の下刈りを行った。

下刈の結果切り株に自生したヒノキの実生を発見。大事に育てれば、倒木更新のような姿になる事が期待される。

平成23年7月5日(火) 癒しの森づくり                        

雨で中止が重なり、草が生い茂って仕舞った癒しの森の草刈りをおこないました。

平成23年4月19日(金)みろくの森癒しの森づくり活動     

大谷川の水源になる沢の整備を行いました。
平成10年に自然石をワイヤーで連結(自然石連結工法)して整備された沢も、平成12年の東海豪雨で崩れ倒木で埋まってしまいましたが、倒木の撤去や、草刈りを続け昨年は「COP10 生物多様性 親子セミナー」(主催愛知県尾張県民事務所)で水中生物の調査が行われました。

平成23年2月1日(火)、4日(金) 

          みろくの森(癒しの森づくり)間伐・枝打ち  

平成22年3月、11月2回に亘って行なった間伐・枝打ち体験のヒノキの森林2か所でチェンソーを使い、間伐・枝打ちの最終仕上げを行った。
間伐材は西部市民センターの依頼で来月設置する、テーブル、ベンチ、堆肥置場に利用する為山から下ろした。

平成23年1月14日(金)

          みろくの森(癒しの森づくり)間伐活動  

当日の活動にて間伐した材は21、25日の頓明公園の柵修理に活用しました。

平成22年11月13日(土) 第3回みろくの森間伐・枝打ち体験

みろくの森で一般募集の親子、尾張農林水産事務所 林務課、三菱UFJ環境財団、みどりのまちづくりグループメンバー総勢63名で行ないました。

場所は、9月26日(土)除伐体験を行ったヒノキの県有林で、約300?を3班に分かれて50本のヒノキの間伐と枝打ちを行いました。

間伐・枝打ちは3回目で第1回から参加の人もいて午前中2時間で明るい林になりました。

午後よりナメコ、ヒラタケ収穫。

平成22年11月2日(火) みろくの森間伐体験場準備          

11月13日に行う第3回みろくの森間伐・枝打ち体験場(300㎡)3つに分けて、テープ張りを行いました。

平成22年9月26日(日) 第1回みろくの森除伐体験開催    

みろくの森(県有林)で除伐体験を一般公募の家族連れ45名で行ないました。除伐は将来にわたって育成することを目指すもの以外の種類の樹木の伐採の意味です。

今回の場所は今年4月に県有林事務所と新たに3回目の「県有林野における活動に関する協定」を結んだ7haの一部でヒノキの針葉樹林(17年)に侵入した雑木の除伐をみどりのまちづくりグループと一緒に体験して貰いました。

平成22年9月17日(金) 第1回みろくの森除伐体験の準備

9月26日実施予定の第1回みろくの森除伐体験の準備を行う

平成22年6月4日(金) 癒しの森づくり活動下刈り             

6月8日の商工会議所女性会の研修会がありますので約2,000㎡の下刈を行いました。

 平成22年4月23日(金) みろくの森で枝打ち                  

3月20日行いました「間伐参加体験事業」の間伐後の枝打ちを行いました。

平成22年3月20日(土) 第2回間伐参加体験                   

みろくの森で第2回間伐体験を実施しました。
みろくの森の活動は癒しの森づくりの会が中心で行います。午前はヒノキの枝打ち、間伐をおこないました。午後から間伐したヒノキを使って、木工(先端部分で物掛け、コースター)、なめこ菌打ち、広葉樹の短木になめこ、ひらたけの植菌を合わせて行いました。        [21日中日新聞の朝刊に掲載されました]

当日は愛知県農林水産事務所 林務課の鈴木課長補佐、澤田主査の応援を頂ました。癒しの森づくりの会を支援して下さる三菱UFJ環境財団の鈴木事務局長初め、8名の銀行関係者も参加頂まき、80名の参加で昼食には女性メンバーが腕によりをかけてつくったトン汁をサービスしました。また、資金的には、あいち森と緑づくり事業の助成、財団法人中部建設協会の助成を頂ました。
会は大変盛況で次回開催の声が多く聞かれました。

平成22年3月16日(火)、19日(金)

              間伐参加体験事業の準備活動   

3月20日(土)の第2回間伐参加体験事業の準備活動です。当日会場となるみろくの森のヒノキヒノキの林の下刈、と5班に分かれて行うようテープを張って区分しました。

平成22年3月1日(月) みろくの森散策路修理                   

内津川、大谷川の浚渫が年度末になり急ピッチで行われています。今回内津川の浚渫土砂を頂、みろくの森の雨で浸食された散策路を修理しました。

平成22年2月16日(火) 癒しの森づくり活動                   

間伐活動も沢右岸の県道まで進みました。県有林事務所の協定が今期で終了となり、新たに間伐場所を設定して第3回目の協定を来月には取り交わす予定です。

平成22年1月15日(金) 癒しの森づくり活動                   

今年初めての癒しの森づくりの間伐を行いました。

計画は1月12日(火)でしたが雨のため15日に延期しました。しかし夜半からの雪で薄っすらと雪化粧の癒しの森、でも本年初めての間伐で皆張り切っていました。白い息を吐きながら正月で鈍った身体をストレッチで温め間伐した。

平成21年12月8日(火) 癒しの森づくり活動                   

今期初めての癒しの森づくりの間伐を行いました。
癒しの森づくりは、癒しの森づくりの会が平成18年から三菱UFJ環境財団の支援で森林セラピーのもりづくりを行っているもので、当日は財団の事務局長の山本克明氏が東京から参加して頂きました。

平成21年10月16日(金) 癒しの森づくり活動

                (癒しの森づくりの会協働)       

年1回の下草刈を実施
明るい空間が出来たのですがごみが毎回多くなっています。弁当の包み袋が多くありますが、今回は県道から投げ込まれたテレビなどの粗大ゴミが加わりました。あああ、けしからん!!

平成21年6月19日(金) 癒しの森下刈り                          

癒しの森は樹齢45年のスギ、ヒノキの針葉樹のもりです。平成18年より本格的に間伐を行い林床に日光が入り写真のように草もよく生えるようになりました。
この日はその草刈をしました。大谷休憩所の周りの林道も行いました。

平成21年4月10日(金) 癒しの森活動                            

間伐材整理