平成30年4月3日(火) 神屋地内竹間伐

神屋地内の竹間伐と用水路の橋つくりを行いました。間伐した竹はみどりの森の防草作業に利用します。橋は幅の狭い厚板に替わるもので、ヒノキの間伐材利用して幅広の安定した橋にしました。


平成30年3月6日(火) 神屋町内で2回目のドングリ伐採

神屋町内神屋保育園稲垣理事長所有地で2回目のドングリを伐採しました。伐採したドングリは、4月のささえ愛センターまつり・坂下小学校でのシイタケ菌打ち体験に利用します。

平成30年2月2日(金) 神屋町ドングリ伐採

神屋町内神屋保育園稲垣理事長所有地でドングリを伐採しました。

道路際の大木が電線側に倒れないよう慎重に倒しました。伐採したコナラ大木は保育園シイタケ菌打ち体験に利用します。


平成29年12月15日(金) 潮見坂竹間伐、竹工作

潮見坂の竹藪の間伐を行いました。
間伐材は竹炭と年末の福祉事業(正月用飾り物作り)に利用します。

ミニ門松作り教室の様子が中日新聞で紹介されました。

平成29年12月12日(火) 神屋地内竹間伐

神屋地内竹間伐を行い、間伐した竹を利用してみどりの森のシガラミ修理を行いました。

平成29年11月21日(火) 神屋町ドングリ伐採

神屋町の民有地でドングリの木を伐採しました。伐採した木は、12月に行うシイタケ菌打ち体験でほだぎとして利用します。

平成29年10月31日(火) 神屋町竹伐採

大谷川源流左岸下刈り終了後、神屋町の竹藪で竹取りをしました。竹はみどりの森の土留め修理やイベント用工作品に利用します。

平成29年3月17日(金) 神谷町ドングリの木伐採

神屋町の民有地でドングリの木(コナラ)2本を伐採しました。

2本とも、高さが10mを超えるの大木(樹齢約80年)でした。
坂下小学校シイタケ菌打ち用ほだぎに利用します。

平成29年2月7日(火) 神屋町の竹藪間伐

神屋町の竹藪で竹取りをしました。竹はみどりの森の土留め修理に利用します。3.5mの長さ約100本を確保できました。

平成28年12月16日(金) 潮見坂竹間伐

間伐と枯れた竹の整理を行いました。

間伐材は竹炭と年末の福祉事業(正月用飾り物作り)に利用します。

平成28年3月22日(火) 神屋町竹藪皆伐、3回目

伐採3回目で完了。

すっきりしました。

平成28年3月8日(火) 神屋町竹藪皆伐、2回目

伐採した竹を敷地の端に積み上げるのが大きな手間でした。


平成28年3月4日(金) 神屋町竹藪皆伐、1回目

神屋町の竹藪450㎡の皆伐を行うことになりました。ひまわりの栽培地として休耕田を2年間無償で貸していただいた方からの依頼です。


平成27年12月4日(金) 潮見坂と西尾小学校の竹藪間伐

潮見坂竹藪の間伐材は、年末の福祉事業、みどりの森イノシシ被害地の復旧、来年度の竹炭焼に使用します。
同日西尾小学校学校林に隣地の竹藪から入ってきた孟宗竹の伐採を行いました。
[潮見坂竹藪]            [西尾小学校]

平成27年10月6日(火) 間伐支援活動

内津峠の人工林(メンバー稲垣さんの山林)のヒノキの間伐を行いました。

平成27年2月6日(金) 潮見坂竹藪間伐

間伐材は竹炭や植樹祭植栽地の竹柵に利用します。

平成26年12月9日(火) 潮見坂竹藪間伐

今回が6回目です。奥の方を重点に間伐しました。

平成26年3月14日(金) 潮見坂竹薮間伐

平成25年9月より春日井市潮見坂平和公園内竹林の整備を行っています。中央付近はかなりすっきりしてきましたが、入り口近くはまだこれからです。 間伐材は竹炭焼に利用します。

平成26年1月24日(金)28日(火) 潮見坂竹薮間伐

昨年から潮見坂平和公園管理事務所の了解をえてみどりのまちづくりグループが間伐材利活用まつりや、竹炭焼、植樹に使用する竹を間伐しています。

今回道路際の間伐材で道路との柵づくりを行ないました。

平成25年12月13日(金) 潮見坂竹薮間伐

本年8月から始まった活動、間伐材は竹炭、竹細工の材料として利用します。

平成25年11月5日(火) 潮見坂竹薮間伐

本年9月より春日井市潮見坂平和公園内竹林の整備を行っています。今回が2回目です。

間伐材は竹炭焼に利用します。

平成25年9月10日(火) 竹林整備活動

春日井市潮見坂平和公園内にある竹林を事務所長の許可を得て整備することに成りました。

間伐材は、竹炭や植樹祭植栽地の竹柵、間伐材利活用まつりの竹細工に利用します。


平成25年8月23日(金) 竹林整備活動                      

今まで県内外で竹の間伐を行なっていました。
今回新たに春日井市潮見坂平和公園にある竹薮を管理事務所安達明範所長の許可を戴き間伐を行なう事になりました。
現場はかっては雑木林であったところに竹が侵入した感じです。
今回の間伐材は8/27の竹炭焼に使用します。
尚この日はシデコブシの環境調査も行ないました。


平成25年6月8日(土)  間伐支援隊活動                     

NPO緑の挑戦者と協働で木曽に10名が除伐活動に参加しました。
カラマツの林に侵入した雑木をきりました。


平成25年1月29日(火) 竹間伐                                   

竹(孟宗)の間伐支援に一昨年も間伐した扶桑町にでかけました。間伐の竹は3月2日に行なう植樹祭に使用する柵に使用するものです。現地でこの日、竹柵材料づくりも行ないました。

[足の踏み場もない竹藪]   [枯れて倒れた竹の整理から始め]

[間伐を繰り返し、みるみる  [3時間後には明るい竹藪に。

        明るくなる]     春には筍が生えるかな]

[長さを切り揃えて4ツ割り] [竹柵材料の出来上がり]


平成24年11月27日(火) 間伐支援隊                        

昨年に続き今年も津具村森林組合にお願いして間伐材の「ウラ」を戴き行きました。
材は3月初めに行なうみどりの森植樹の為の階段、工事用の道づくりの土留めに利用する為です。


平成24年9月29日(土) 間伐支援隊                             

長野県木曽郡王滝村にヒノキの森の除伐に間伐支援隊(9名)参加しました。


平成24年6月2日(土) 間伐支援隊                                

NPO緑の挑戦者主催、長野県木曽郡木祖村共催で行なわれる「木曽川源流の里でみんなで森を育てよう」に8名が参加しました。
朝6時に出発カラマツの林の除伐を手鋸を使って行ないました。特に藤蔓がからまり枯れたカラマツが目につきました。


平成24年5月9日(水) 間伐支援隊                                

民有地にめだけが蔓延り依頼を受けて間伐に出かけました。
間伐しためだけはメンバーの畑の夏野菜の支柱に使用することになりました。


平成24年1月31日(火) 竹間伐                                   

竹(孟宗)の間伐支援に一昨年も間伐した扶桑町にでかけました。今年の間伐材利活用は3月3日に行なう植樹祭に使用する柵に使用するものです。
竹が何処も問題になっています。みどりのまちづくりグループは毎年間伐支援隊が間伐、利活用を図っています。


平成23年12月6日(火) 津具村間伐支援隊                    

先月に続き愛知県森林組合連合会会長で津具村の村松森林組合長の御好意で北設楽町津具に出かけました。

間伐材は、公園の柵、みどりの森づくり植栽地階段等に使用します。


平成23年11月29日(火) 間伐支援隊                          

今年度は植樹用、頓明公園修理用等の為みろくの森間伐材のみでは不足する為、愛知県森林組合連合会会長で津具村の村松森林組合長の御好意で北設楽町津具に出かけました。


平成23年8月5日(金) 間伐隊遠征 竹林整理                   

5月13日行なった岐阜県瑞浪市釜戸の竹林の間伐した竹の整理を行う。


平成23年5月13日(金) 竹間伐支援                             

岐阜県瑞浪市釜戸町の土岐川(庄内川の岐阜県側名)の河川敷に侵入した孟宗竹の間伐支援に昨年8月に続き遠征しました。
間伐した材は今後の竹炭焼きに使用します。


平成23年3月9日(水)

      ナラ枯れ穿入生存木のビーニール被覆対策       

1月に廻間町民有林のナラ枯れ病コナラの伐採を行いました。
ナラ枯れの原因は、カシノナガキクイムシがカシなどの樹木に穿入し、持ち込んだ菌を栽培し、其の菌を食べてカシナガの幼虫は成長します。写真は今回撮影に成功した、穿入孔内の幼虫の貴重な写真です。しかし穿入しても、枯死しないで生き残った木を穿入生存木といいます。この樹の中には、カシナガが入っています。
6月上旬頃、分散飛翔を防ぐ目的で3本のコナラを殺虫剤散布して、フィルムで覆いました。ナラ類は里山の貴重な樹であり、生態系の豊な森を支える樹種です。この穿入生存木も工場建設の為に伐採され、開けた場所にある大径木でありますが、被害にあっても、民有林の為なんら対策、補償がないのが実情です。


平成22年12月21日(火) ナラ枯れ伐採                       

廻間町内みどりの工房の地主さんの森林に昨年とうとうナラ枯れ病による被害が出ました。ナラ枯れとは、体長数ミリの甲虫カシノナガキクイムシが病原菌を伝播することによって起きる樹木の伝染病です。近年全国の森で猛威を振っており、ナラなどの広葉樹が集団枯死して山が荒れる事が大きな問題になっています。ある樹木医の話では道路などひらけた場所に隣接した森の大径木が多く被害を受けやすい状態にあるといわれます。

この場所はある企業が工場建設の為に34,000?もの森林を伐採してしまった開発地に隣接した場所であり自然破壊の被害がこんな形でも現れています。現在の里山や鎮守の森の樹々は大径木が多く被害を受けやすい状態です。だから貴重な森林を間伐で若返らせることが重要です


平成22年11月7日(日) 豊田市梅が坪間伐遠征                

昨年続き間伐支援隊のメンバーが早朝8時に出発1日で30本のスギの間伐を行いました。
スギ皮は11月20日の第2回間伐材利活用まつりのハンキングバスケットに利用、材は植樹した木の支柱に使用いたします。


平成22年10月5日(火) 竹藪間伐遠征                            

岐阜県の釜戸の民有竹林の間伐をおこないました。間伐材は月末から始まるバンブーインスタレーションと11月20日(土)開催の第2回間伐利活用まつりのパビリオンに使用します。
しかし何処も竹藪の状態は最悪です。人工林の間伐は大いに話題になっていますが、竹は利用価値が全くない状態で一日も早く利活用を考えなくてはなりません。


平成22年10月2日(土) 間伐遠征                                  

毎年定例になった「緑の挑戦者」とのコラボによる木祖村間伐に間伐支援隊10名参加しました。


平成22年8月20日(土) 間伐遠征                                  

今年2回目の間伐支援隊遠征は岐阜県の釜戸に孟宗竹の間伐にでかけました。
2t車一杯竹は9月から始める竹炭焼きに使用します。


平成22年7月9日(金) 豊田市梅が坪間伐支援隊遠征          

秋の間伐遠征の現地調査と下刈り、間伐材利活用まつりに使用するスギ皮の確保の為遠征しました。正午直前から雨足がつよくなりずぶ濡れで中断になりましたが目標ほぼ達成しました。


平成21年10月27日(火)、28日(水)  人工林間伐支援活動    

3年程前から木祖へ間伐の応援に出かけていましたが、スギ、ヒノキ人工林ばかりではなく、竹薮、雑木林の間伐依頼が内外から寄せられるようになり今回「癒しの森づくりの会」のメンバー中心に「間伐支援隊」を結成し市外への間伐活動を開始しました。

もちろんその間伐材の利活用を一層進めることが出来るからでもあります。

10月27日、28日豊田市惣田町梅が坪(森林所有者 鈴木富子)に遠征しました。

  [現地到着]   [間伐材は樹齢14年程のヒノキだが、足を
         踏み外せば転落しそうな急斜面での活動]

[活動2日目には林内に光が入り明るくなりました]

28日には愛知県環境部自然環境課小澤主任主査、豊田出張所の方2名が視察に見えました。
これは、この活動が本年度「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業」の支援で行われるためです。
28日のお昼には森林所有者 鈴木富子さん(大変ご高齢)が五平餅を沢山つくって振舞って頂きました。

初めて宿泊しての遠征でしたが怪我も無く成果を上げることが出来大満足の間伐支援でした。
間伐した材は12月5日開催の「間伐材利活用まつり」の椅子づくり、皮を利用したハンキングバスケットづくりに使用します。


平成21年10月24日(土) 竹間伐支援活動                

豊田市広瀬(所有者 伊藤義則)の竹林間伐支援を行い間伐材は10月31日からの小牧バンブーインスタレーションinおおくさ2009に出展作品に利用。今回初参加です。
中部大学 建築学科 山羽研究室学生の構想図をもとに作製するもので、出展後は12月5日の間伐材利活用まつりのパビリオン使用予定。


平成21年10月6日(土) 竹間伐支援活動                       

春日井市内に止まらず県内外にも遠征して、人工林、竹林、雑木林の間伐を目的に結成した間伐支援隊が丹羽郡扶桑町高雄(所有者 伊藤紘さん)の竹林1000㎡を間伐しました。

間伐で林床に光が入るようになるのを見ることは、間伐の醍醐味です。
今回の間伐材は12月5日(土)の間伐材利活用まつりにパビリオンや、竹炭焼きに使用します。


平成21年5月30日(土) 間伐支援隊                             

公民有林問はず竹、スギ、ヒノキ、雑木林の放置林がありその保全に苦慮されています。みどりのまちづくりグループはそれらの要望に答えるべき間伐支援を行うことにしました。

メンバーはチェンソー取り扱い者10名中心で編成、今回木祖村に出かけ雑木林の間伐を行いました。
3月にも竹薮の間伐に扶桑町に出かけましたが、9月、12月にも活動計画があります。


平成19年7月6日(土)  廻間町第2回竹薮間伐              

平成19年4月24日(土) 廻間町民地の竹薮の間伐                 

地元の方に依頼されて、畑にまで侵入して来ている竹の間伐を行いました。
間伐した竹は6月に竹炭にする予定。


平成18年5月30日(火) 坂下神社竹林間伐、整理             

初めての坂下まちおこしの会との協働で神社の孟宗竹の間伐材の整理お手伝いして、6月の炭焼きに使用と秋のどんぐり植樹に支柱として利用する為頂ました。

 

整理した竹約200本は、1,5mに切りそろえ6月に行う竹炭焼きと秋に行う第4回どんぐり植樹祭の支柱用に活用します。

我がグループでは今年になって大谷川とこの坂下神社で三大有用竹と言われる、モウソウチク(孟宗竹)、マダケ(真竹)、ハチク(破竹)の間伐や整備を行ってきました。

身近に、かっては生活に大いに活用されたこれらの竹が放置されることは誠に大変残念なことです。

昔から、里山に竹林を育てて、タケノコを採ったり、小さな道具類(竹箸、竹箒、熊手、火吹き竹、釣竿、笛、扇子、和傘、提灯、弓、矢、竹馬、竹とんぼ、等々)、家庭用具、(各種の籠、笊)などを作ったりするのに竹を利用してきました。

近年それらの幾つかはすでに姿を消してしまっており、幾つかは今まさに消えつつあります。


平成17年11月14日(月)

        民家に被害の出る恐れある枯れ松を切る           

我がグループはみろくの森で杉、檜の人工林の間伐や除伐を行う為、「安全衛生規則 第36条 第8項 特別教育終了証」の所有者が7名います。

11月14日(月)、坂下町欅が丘団地内の雑木林の松くい虫被害で民家に被害の出そうな松3本を切り倒しました。

欅が丘団地自治会は我がグループが月1回行う定例会議に集会所を無料提供して頂いて居り、そのお礼にと伐採をかってでました。(いつも集会所の周りの草刈もメンバーの1人が行っています。)

我々はこの様な、地域の人とふれあいの出来る、地域に密着する活動をどしどし進めて行きたいとおもいます。